●7ヵ月ぶりに気仙沼へ

10月25日~27日に皆様からお預かりしました寄書きと千羽鶴と義援金を持って、
7か月ぶりに気仙沼に行って来ました。
詳細は上記「社会貢献」をご覧下さい。

●千羽鶴と寄せ書きのご協力ありがとうございました

4月3日(日)に津球場で行われた三重スリーアローズ 対 高知ファイティングドッグスの試合会場にて、 東北地方太平洋沖地震の被災地にお届けする千羽鶴と寄せ書きを皆様にご協力して頂くブースを設置させていただきました。
三重スリーアローズの皆様、ご協力して頂きました皆様に感謝いたします。
誠にありがとうございました。
詳細は上記「社会貢献」をご覧下さい。

●ご協力して頂きました物資を無事に届けて参りました

皆様にご協力して頂きました東北地方太平洋沖地震の被災地へお届けする物資を気仙沼市役所へ届けて参りました。
詳細は上記「社会貢献」をご覧下さい。

●物資のご協力、ありがとうございました

東北地方太平洋沖地震の被災地へお届けする物資の募集は一旦、終了させて頂きます。
皆様のご協力に感謝いたします。
ご協力頂いた物資はベンリー様と協力し、被災地へ必ずお届け致します。
詳細は上記「社会貢献」をご覧下さい。

皆さん初めまして、代表取締役社長の倉田です。
唐突で申し訳ありませんが、皆さん「ソーシャル エンタープライズ」(社会的企業)というものを聞いたことがありますか?
「社会的企業」=社会的課題の解決を目的として収益事業に取り組む事業体の事、言い換えれば、営利企業でありながら雇用・教育・介護・環境等の社会的課題を事業ミッション(使命)として半永久的に維持、継続、邁進していくことです。
今、まだまだ日本の風習としては社会貢献=ボランティア、NPO法人(非営利団体)、チャリティー等が代名詞となっています。 確かに前文で掲げた団体様や個人の方々の活躍はすばらしく、今後も社会貢献をミッションとされるならば当然必要な事だと思います。ただ、それが単発的に終わり「維持」「継続」できなかったり、参加した方々が満足感を得られなければ寂しいことです。
「株式会社」は当然法人税や市県民税の納付をみても社会貢献にはかわりないのですが、当社は「社会的企業」として当社の事業に賛同してくれた「ステークホルダー」と共に微力ながら社会的課題に取り組んでいきたいと思います。
ソル(sol)=スペイン語で「太陽」の意味。 株式会社ソル・プランニングは太陽の様に周りに元気と勇気を与え、笑顔の絶えない企業、人づくりを実践し、スタッフは自ら夢と希望を持ち、携わる方々に同じく夢や希望を与えられるように邁進していきます。
これからの株式会社ソル・プランニングに期待してください。



株式会社ソル・プランニングは、三重スリーアローズのスポンサーになりました。

私たち株式会社ソル・プランニングは、

日本女子プロ野球機構を応援します。